【ぷにゅぷりSP ◆闇夜ノ巫女 触手ニ堕ツ◆│雑感・評価】4人の巫女が触手に犯されるアニメーション作品【同人ゲーム】

今回紹介するのは、新作を出した年は必ずと言っていいほどダウンロードサイトの売上ランキングを牛耳る、美麗なエロアニメーションを売りにした言わずと知れた同人サークル「ティンクルベル」が送る和風アニメーション作品『ぷにゅぷりSP ◆闇夜ノ巫女 触手ニ堕ツ◆』

サークルさんもぷにゅぷりシリーズも同人ゲームに触れた時から名前は知っていたものの、一度も手を出したことがなかったので、とりあえず現在販売中の最古のものからプレイしてみました。

 

総合評価

ぷにゅぷりSP ◆闇夜ノ巫女 触手ニ堕ツ◆ │ ティンクルベル
シナリオ
1
キャラクター
5
グラフィック・演出
7
Hシーン
7
音楽・ムービー
7
システム
5
ここがイイ!
同人作品とは思えない美麗なアニメーション
キャラクターの表情変化など細かいところまで丁寧に描かれている
ここがダメ!
値段の割にHシーン数が少ない
5.3
so-so
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作品紹介

クリエイター情報

サークル
発売日2005-01-29
シナリオ不明
原画
メイン声優非公開
ジャンル・属性 / /

ゲーム仕様

見たいキャラクターを選ぶ動画作品

4人の巫女の中から、Hシーンが見たいキャラクターを選んで楽しむ動画作品です。

Hシーン中は4つのパターンから好きな順番で何度も見返すことが可能。

 

雑感

息遣いまで伝わってきそうな滑らかなアニメーションは触手との親和性バツグン!

 

4人の巫女ヒロインが触手に犯される様子を描いたアニメーション作品。

「ぷにゅぷり」というシリーズ名通り、キャラクターたちのぷにゅんとした肌の質感や幼い顔立ちに不釣り合いの豊満なボディがぬるぬると滑らかに動き、息遣いまでが伝わってきそうな臨場感のあるアニメーションでした。

微妙な表情の変化なども丁寧に描かれているため、いかに「エロ可愛く実用的」に魅せられるかの制作者側の拘りを感じます。

ただ見るだけの動画作品なので、シナリオの点数が低く(というか付けようがない)総合的な評価は低くなっていますが、サークルの売りである滑らかなアニメは存分に味わえたと思います。また、和風の雰囲気も悪くない。

欲を言えば、1人あたりのHシーン数を増やしてほしかった気持ちもありますが、一つずつのアニメーションの作り込みを考えたら贅沢言えない……。

触手モノということで苦手に思う方もいるかもしれませんが、触手が艶めかしい女性の声で演じられていてグロさは控えめなのでパッケージの触手絵が大丈夫であればぜひ購入してみてほしいです。

触手好きはもちろん、巫女好き、ケモミミ好き、絵柄が気になる方や動画作品を探している方にもおすすめできる一作でした。

 

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